CSR活動

トーヨータイヤが「第39回いたみ花火大会」に協賛
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トーヨータイヤが「第39回いたみ花火大会」に協賛

 TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は8月24日に兵庫県伊丹市で開催される「第39回いたみ花火大会」に協賛すると20日発表した。  今回で39回目となる「いたみ花火大会」は、伊丹市を中心とした阪神地域で親しまれている夏の恒例行事。同社は伊丹市に本社を構えていることから「企業市民の一員として、地元地域の活性や地域社会の発展につながる取り組みを通じて、地域とともに共生していく」としている。  なお、…

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ブリヂストン「サガン鳥栖対ベガルタ仙台戦」のマッチスポンサーに
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ブリヂストン「サガン鳥栖対ベガルタ仙台戦」のマッチスポンサーに

 ブリヂストンは8月31日に佐賀県の駅前不動産スタジアムで行われるサッカーJ1第25節「サガン鳥栖対ベガルタ仙台戦」のマッチスポンサーを務めると7月10日に発表した。  今年はマッチ名が【どこまでも行こう「ブリヂストンデー2019」】で、14回目の「ブリヂストンデー」となる。会場では「夏休み最後の思い出づくり」をコンセプトに、子どもから大人まで楽しめる様々なイベントを実施する予定。  同社は200…

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横浜ゴム「YOKOHAMAまごころ基金」が海洋保全団体を継続支援
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横浜ゴム「YOKOHAMAまごころ基金」が海洋保全団体を継続支援

 横浜ゴムは7月26日、従業員による社会貢献基金「YOKOHAMAまごころ基金」を活用して海洋の環境保全活動を行う一般社団法人「JEAN」へ活動支援金を寄付したと発表した。寄付金額は50万円で、横浜ゴムはマッチングギフトとして支援金と同額を寄付した。同団体への支援は3回目。  「JEAN」は、1990年9月に日本で初めての「国際海岸クリーンアップ」に参加した有志によってスタートした環境NGO。漂着…

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ミシュラン WWFフランスとのパートナーシップを更新
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ミシュラン WWFフランスとのパートナーシップを更新

 仏ミシュランは7月26日、世界自然保護基金(WWF)フランスとのパートナーシップを更新したと発表した。期間は4年で、持続可能な天然ゴム調達に向けた活動やインドネシアでの森林保護プロジェクト、サステナブルモビリティ、生物多様性の保護を推進する。  パートナーシップは2015年にスタートした。これまでに、ミシュランは持続可能な天然ゴムポリシーを策定したほか、両者がインドネシアでゴム農園の開発と森林保…

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ブリヂストン「エコピアの森 那須塩原」プロジェクトを継続
ニュース 77
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ブリヂストン「エコピアの森 那須塩原」プロジェクトを継続

 ブリヂストンは8月6日、「エコピアの森 那須塩原」プロジェクトの活動を2023月11月まで継続すると発表した。  この活動は同社の環境に関する取り組みの一つ。工場など国内事業拠点の周辺に、森林整備区域「エコピアの森」を設け、地域と共同で間伐などの森林保全活動を推進している。  ブリヂストンは栃木工場や那須工場がある栃木県那須塩原市で2005年より森林保全活動を継続してきた。2013年には、那須塩…

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横浜ゴムのフィリピン工場 太陽光発電システムを設置
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横浜ゴムのフィリピン工場 太陽光発電システムを設置

 横浜ゴムはこのほど、フィリピン工場の屋根に太陽光発電システムを設置し、7月4日から運転を開始したと発表した。これは地球温暖化の防止や天然資源の保全活動の一環として実施したもの。  設置したシステムの年間予測発電量は約5363MWh。発電した電気は同工場で使用し、年間で約2858tCO2の温室効果ガス排出量を削減できる見込み。  なお、この取り組みはシャープエネルギーソリューション㈱と共同で、日本…

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ブリヂストンの企業博物館で免震ゴムとソーラーカーの体験イベント
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ブリヂストンの企業博物館で免震ゴムとソーラーカーの体験イベント

 ブリヂストンは8月2日と3日に東京都小平市にある企業博物館「ブリヂストンTODAY」で、体験イベント「地震からみんなを守る免震ゴムのひみつ」を開催する。  小学生を対象に、住まいと地震、安全といった夏休みの研究課題に適したテーマを、見学や体験を通じて分かりやすく紹介する。  当日は、同博物館の見学ツアーや免震ゴムに関するワークショップ、免震体験車で地震の揺れ方の違いを体験するなど4つのプログラム…

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横浜ゴムの従業員基金 病気の子供たちを支援
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横浜ゴムの従業員基金 病気の子供たちを支援

 横浜ゴムは6月28日、同社と従業員による社会貢献基金「YOKOHAMAまごころ基金」が重い病気と闘う子どもたちとその家族を支援する特定非営利活動法人「シャイン・オン・キッズ」へ活動支援金を寄付したと発表した。同基金と同社がそれぞれ50万円を拠出し、合計100万円を寄付した。  「シャイン・オン・キッズ」は、2010年に静岡県内の病院で日本初のファシリティドッグの展開を開始した。ファシリティドッグ…

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タイヤショップが取り組む「ローテーションが当たり前の社会」
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タイヤショップが取り組む「ローテーションが当たり前の社会」

 埼玉県熊谷市に本社を構える国分商会は、使用済みタイヤを新たな資源に変えるリサイクル事業や、貿易事業、ショップ事業などを展開している。小売部門のタイヤショップマークでは「タイヤを少しでも長く使ってもらいたい」という思いから、数年前に乗用車ユーザーに向けてローテーション事業の積極化を始めた。  空気圧点検やスリップサインのチェックなどと並んで、安全な走行のためにはローテーションの定期的な実施が欠かせ…

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ブリヂストン、先進技術で「東京2020オリンピック・パラリンピック」を支援
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ブリヂストン、先進技術で「東京2020オリンピック・パラリンピック」を支援

 オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーを務めるブリヂストンは7月22日、1年後に迫った「東京2020大会」で、同社の持つ先進技術やイノベーションを通じてアスリートや大会運営を支援すると発表した。  ブリヂストンは公式タイヤサプライヤーとして大会の公式車両へタイヤを提供するほか、先進モビリティや安心・安全を支えるインフラなどを多角化商品やソリューションで支える。また、大会期間中は数…

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横浜ゴム「YOKOHAMAまごころ基金」環境NPOを継続支援
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横浜ゴム「YOKOHAMAまごころ基金」環境NPOを継続支援

 横浜ゴムと従業員の社会貢献基金「YOKOHAMAまごころ基金」は6月20日、フィリピンで環境保全活動を行うNPO法人「イカオ・アコ」に活動支援金として30万円を寄付したと発表した。横浜ゴムはマッチングギフトとして同額を寄付し、支援合計金額は60万円となった。  イカオ・アコは、日本とフィリピンの友好関係を深める目的で、フィリピンでの森林破壊の実態調査や地域住民と共に行う植林、3R啓発、収入向上支…

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TOYO TIREが働き方改革を推進「テレワーク・デイズ2019」に参画
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TOYO TIREが働き方改革を推進「テレワーク・デイズ2019」に参画

 TOYO TIREは7月16日、総務省や経済産業省などが呼び掛けを行っている「テレワーク・デイズ2019」の実施団体として登録し、同運動に参画すると発表した。  テレワーク・デイズは、総務省などが働き方改革の一環として推進する運動。2017年から毎年7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、ワークライフバランスを実現し、ICT(情報通信技術)を利用して時間と場所を有効に活用できるテレワークの普…

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ブリヂストン、8月24日に仙台で五輪関連イベント開催
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ブリヂストン、8月24日に仙台で五輪関連イベント開催

 ブリヂストンは8月24日に宮城県仙台市の元気フィールド仙台で「ブリヂストン×オリンピック×パラリンピック a GO GO!」を開催する。オリンピアンやパラリンピアン、アスリートらが多数来場し、オリンピックやパラリンピックの魅力や体を動かすことの楽しさを訴求する。  会場では各競技のトップアスリートが上達のコツを伝授するレッスンや、参加者とチームを組んで楽しむ運動会など体験コーナーを多数実施する予…

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横浜ゴム、掛川市の植樹祭に苗木を提供 津波被害の低減へ活用
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横浜ゴム、掛川市の植樹祭に苗木を提供 津波被害の低減へ活用

 横浜ゴムは、5月25日に静岡県掛川市の大渕地内で開催された「市民協働による希望の森づくり 潮騒の杜植樹祭」に、神奈川県平塚市の社会福祉法人進和学園を通して苗木360本を提供したと6月20日発表した。  当日は地元自治体や掛川市民をはじめ、同社従業員とその家族55名を含む企業・団体などから約700名が参加し、3000本の苗木を植樹した。  植樹祭は掛川市の海岸防災林の強化事業「掛川モデル」の一環。…

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ランクセス「小澤国際室内楽アカデミー奥志賀」の支援継続
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ランクセス「小澤国際室内楽アカデミー奥志賀」の支援継続

 ランクセスはこのほど、「小澤国際室内楽アカデミー奥志賀」(OICMA)への支援を継続することを発表した。支援契約は今年1月から12月までの1年間。  OICMAは、アジア圏の才能ある若手音楽家に弦楽四重奏を学ぶ機会を提供するために2011年に設立し、これまで194名の音楽家をサポートした。今年は、アジアから25名の奏者を選抜し、7月20日から26日まで長野県奥志賀で講習会を行う。また、演奏会は3…

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