【オートサロン2017】ブリヂストン「クルマを操る楽しさ」を

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カテゴリー: ニュース

 ブリヂストンは幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」に出展する。今回は同社の国内外におけるさまざまなモータースポーツ活動と、グローバル・プレミアムブランド「POTENZA」を軸に、“クルマを操る楽しさ”“人とタイヤが一体となる楽しさ”を表現する。

ブリヂストンブース
ブリヂストンのブースイメージ

 ブースの展示では「POTENZA S007」を新車装着した「Aston Martin DB11」や、2017年より「POTENZA」のレーシングタイヤを装着する「SUPER GT 300クラス」の車両、「POTENZA RE-06D」を装着し「TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race」の2016年プロフェッショナルシリーズでチャンピオンを獲得した車両を展示する。また「POTENZA RE-71R」を装着した「日産フェアレディZ」を展示し、「最高の走りの歓び」を足元から支える「POTENZA」の世界感を演出する予定。

 さらに「IndyCarシリーズ」や「SUPER GT」、「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」などの参戦ドライバーおよびゲストを招いたトークショーを開催し、モータースポーツの楽しみ方やレースにおける「POTENZA」の重要性などを発信する。


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