住友ゴムの人工芝「Jヴィレッジ」の練習場に採用

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カテゴリー: ニュース
全天候型練習場

 住友ゴム工業は9月10日、同社のスポーツ用人工芝「ハイブリッドターフ XP-mono」が、福島県のサッカートレーニングセンター「Jヴィレッジ」の全天候型練習場に採用されたと発表した。

 同練習場はサッカーやラグビーのグラウンド1面が確保できる国内初の規模の屋内練習場。9月8日から一般利用が開始された。

 今回採用された人工芝は、強度を高めるとともに、色調には限りなく天然芝に近い3色を配合しており、プレー性と景観を重視した施設に適している。


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