10月6日から「東京モーターフェス」会場を大幅拡充して開催

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カテゴリー: ニュース

 日本自動車工業会(自工会)は、10月6日から8日の3日間、東京臨海副都心の特設会場、プロムナード公園とメガウェブで「東京モーターフェス2018」を開催すると9月5日発表した。

 今回は、クルマやバイク、商用車の最新車両の展示および試乗体験、デモ走行をはじめ、e-スポーツや痛車展示、キッズ向け、女性向けのプログラムなど、様々なコンテンツを用意するとともに、会場を大幅に拡充して開催する予定。

 自工会では「時代を彩った名車やブームも振り返りながら、大人から子供までクルマやバイクの魅力を存分に体感頂けるイベントを目指す。来年開催する東京モーターショー2019の盛り上げにもつなげていく」としている。


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