空研「D1グランプリ」をサポート エアーツールをチームに提供

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カテゴリー: ニュース
フロント部分に貼付された空研のステッカー
フロント部分に貼付された空研のステッカー

 ドリフト走行の“カッコ良さ”で勝敗を決めるD1グランプリ。2018年シリーズは3月、大阪・舞洲で開幕し、11月の東京・お台場の最終戦まで全8戦が行われる。

 そのD1グランプリに参戦する有力チームに、エアーツールの専門メーカーである空研(大阪府羽曳野市)がサポート活動を行う。サポートするチームは、GOODYEAR Racing ORIGIN Labo.で、ドライバーは唄和也選手。マシンはB-west 180SX。

 空研では、レースマシンのタイヤ交換作業をはじめ様々なメンテナンス作業で使用するエアーツールをチームに提供し、レース活動を支援していく。


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